梅メモ


先週末の帰省でなんか疲れちゃったので、今週はのーんびりしていました。
子どもたちも熱出したりしていたしね。
暑い日は2時間強の超ロング昼寝をする子どもたち。
火曜日の午後は生協で頼んでた梅が来たので、昼寝中に
梅ジュースと梅酒を仕込みました。
今日はその梅ジュースを保存びんにつめかえるスキに味見。
う、うめー。
まだ梅エキスが出きってしまう前なのに、さわやかにすっぱくて、おいしーい。
レシピを来年のためにメモしておきます。
テレビでみた枝元なほみさんのレシピと、なかしましほさんのレシピを
参考にしてます。
梅ジュース
青梅(梅酒用) 1キロ
てんさい糖   750グラム
1.梅を洗って、なり口をとり、1〜2時間水につける。
2.梅の水気をとって、ふきんを巻いたトンカチで割る。
3.ボウルに梅を入れて、てんさい糖をかけて梅が見えないように埋める。
4.2〜3日常温で梅から水が出るのを待つ。グラニュー糖だとも少し早いかも。
5.梅が浮いてきたら、梅だけ保存びんにうつす。
6.残った砂糖と水分をステンレスかホーロー鍋であたため、アクをとる。
7.あら熱がとれたら保存びんに一緒に入れて、冷蔵庫へ。
3週間くらいしたら、梅を取り出して梅ジャムにするとまたおいしいそうな。
やってみよー。
あっ、つかう部品はぜんぶ35度の焼酎で消毒しました。念のため。
これもメモメモ。
梅酒は、ブランデーでつけました。もう既においしそうです。
早く飲んでみたいけど、こっちは3ヶ月くらいからならしいので、がまんがまん。
梅酒
青梅1キロ、ブランデー1.8リットル
氷砂糖 500グラム
梅、砂糖、の順にびんに入れて、ブランデーをそそぐだけー。
ああたのしみ。

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